コンサルの料金設定!「高い」のに「安い」と思われるテクニック!

コンサルの料金設定!「高い」のに「安い」と思われるテクニック!

~コンサル料金設定の「高い」「安い」は誰がどうやって決める!?~

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ども、仙道です!

__ (2)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
今日もコンサルティングを
6件連続でこなしてます。

頭がフラフラします(笑)

体力つける為、運動せな、
やばいな~

がんばれ オレ (笑)

 

 

 

 

 

 

 

==============
コンサル料金の高い!?安い!?は
どこで決まるの??
==============

え~本日は

あなたの

コーチングやコンサルの料金設定が

「高い」のに「安い」と思われる

という、
”とんでもないテクニック”
を公開したいと思います!(^^)!

それは、それは
いつも通り、シンプルな
「方法論」です。

今回は

・「実績を作る」

・「セッション内容を強化する」

・「保証を強める」

・「特典を増やす」

などの方法ではありません。

まあ、「高額商品」を
売る手法は色々あります。

そして、最も「核」になる
ポイントを今回は紹介します。

あなたのコーチングやコンサル
を高額にしても

「安い!!」

と思われるポイントです。

それは・・・

コレです・・・

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

★★★★★★★★★★

あなたは顧客から見て
「誰」と比べられているか?

その”比較対象”で
「高い」か「安い」か
決まってしまう。

★★★★★★★★★★

・・・・・

・・・・・

詳しく説明しましょう!

例えば、
あなたがスリッパを欲しいと
思って「100円ショップ」
に行ったとします。

そこで、あなたは
こんな光景を見ました。

~~~~~~~~~~~~~~~~

「100円のスリッパ」が並んでいる
中に「200円のスリッパ」が置いてある

~~~~~~~~~~~~~~~~

・・・・

あなたは、この「200円」のスリッパ
を見て、どう思いますか??

「高い」と思いますか?

「安い」と思いますか?

・・・・

一般的に考えたら

「100円ショップのスリッパ」

なのに、

「なんで200円するんや!?」

と思うはずです。

つまり

「200円のスリッパは高い!」

と思うはずです。

まあ、スリッパの品質はさておき
・・・

では、違うパターンを考えて
みましょう!!(^^)!

先ほどと同じ「200円のスリッパ」
が「スーパーの住居品売り場」に
おいてました。

~~~~~~~~~~~~~~

「300円のスリッパ」が並んでいる
中に「200円のスリッパ」が置いてある

~~~~~~~~~~~~~~

・・・・・

あなたは

「高い」と思うか「安い」と思うか?

・・・

そりゃ

「安い!」と思いますよね??

!(^^)!!(^^)!!(^^)!

 

 

 

 

 

 

===============
つまり・・・
===============

え~スリッパの具体例で
説明しましたが

 【スリッパ料金】
 
   を

【コンサル料金、コーチング料金】

に置き換えてくださいね!(^^)!

大変な事が起こります(笑)

では、
仙道は「何が言いたいのか」
と言いますと・・

やっぱりコレです。

★★★★★★★★★★

あなたは顧客から見て
「誰」と比べられているか?

その”比較対象”で
「高い」か「安い」か
決まってしまう。

★★★★★★★★★★

です。

特別に
もっと具体例を出しますね!

・「50万」の起業塾
・「100万」の起業塾

と同じエリアに

「30万円」の起業塾

が存在していたら

「30万は安いですね~!」

と思う方が増えます。

さらに

今まで、コーチングの勉強に
「50万」とか「70万」とか
使用してきた人は、

僕のコンサル料金を

「安いですね!」

とおっしゃります(笑)

最初は、意味がわからなかった
のですが・・・

どんな業界でも

【今まで見てきた商品と
比較して値段を判断している】

という現象が起きるみたいです。

どうやら、同じ集客コンサルでも
「100万」とか「200万」とか請求する
方がいるので、僕が安く見えるみたい
ですね!(^^)!

まあ、実績的に僕も、80万~100万
ぐらいに値段を上げてもよいかな
と最近は思います(笑)

つまり

・「自分」がどのポジションに属して
いるか

・「自分」は誰と比べられているか?

の【比較対象】でのみ「高い」「安い」
が決まります。

「100円ショップ」にいたら
売れないけど
「スーパー」に移動したら
売れまくる!

という現象が起きるかもしれ
ませんね!(^^)!

なぜなら、「値段」という物は
見込みクライアント側から
見ての【比較対象】でしかない
からです。

あなたが

「高いから売れない~」

「安いから売りやすい~」

と思っても、妥当な判断には
ならないのです。

だったら、

「高いサービス」と「同等のポジション」
に存在している

と見られた方が得です!!

そんな工夫を頑張りましょう!(^^)!

ではまた~

仙道達也

 

 
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