プロデューサー型コンサルとは?

売り上げを安定させる2本の柱

ども、仙道です!

売上が安定して
自由な時間ができる
プロデューサー型コンサルタント
になるにはどうしたらいいのか?

前回の続きを
お話したいと思います!

前回はですね、
コンサルタントとして
5000万、1億以上
と売り上げを安定させたい
ということであれば…

コンサル業だけでは
「不安定になる可能性がある」
「時間に限界がある」
ということでした。

それゆえ
「年間1000万~3000万の間」を
うろついている方が多い(‘_’)

なかなか、
1億の売り上げを
ずっと安定して維持するのは
難しい、ということでしたね。

そこで提案として
通常の「コンサル型」と
クライアントをプロデュースする
「プロデュース型」

この2つの柱を持つことで

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※「安定した売り上げ」と
さらに「自由な時間」も
手に入れることが可能である
~~~~~~~~~~~~~~~

ということを
お話させていただきました。

 

「安定した売り上げ」と「自由な時間」を
手に入れるには?

では、今回は
僕はそうなるために
どうしてきたかを公開します!

起業して1年目は
とにかく、コンサルを
武者修行のように
たくさんしていました(^^;

時代の流れを見ていて
「まずは実績を作らないと!」
と思っていましたね。

サポートして
実績をたくさん作る
というのが1年目でした!

じゃあ、2年目は
どうかというと…

自分のマーケティング塾を立ち上げて
初めて自分の塾を軌道に乗せる
プロモーションを経験しました。

プロダクト・ローンチですね!

3年目から何をしたかというと
「クライアントのプロデュース」を
していったんです!

「仙道塾」という塾を始めて
今は4期目となり、
それだけでも売り上げは出ています。

ただ、
売り上げには限界があるので
「仙道塾」の生徒さんで
結果が凄く出た方から
順番にプロデュースしていくことに
なりました。

WEB上ですでに
「1000万~2000万」売れている人を
プロデュースすれば
ほぼ確実に「5000万~1億はいく!」
という確信があったんです(^^)

「塾」をやったり
「コンサル」をやったりするのは
何のためにやるのか?

自分が稼ぐためにというのも
もちろんあるんですけど、

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クライアントを
プロデュースするシステム
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これを作ることが
”第二の目的”だったわけです。

プロデュースで何が
困るかというと

・コンテンツホルダーが
見つからない

・コンテンツホルダーが
すぐにやめてしまう

・コンテンツホルダーが
言うことをきいてくれない

(※コンテンツホルダーとは
情報や技術、ノウハウを持つ先生)

プロデュースだけをやっている
多くの人はこういった悩みを抱えています。

でも

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コンサルをしながら
クライアントを育てて
成功した方から
プロデュースしていく
—————————-

というスタイルを
手に入れたことで…

「塾」の時間を減らしたら
もうほとんど働かなくてもいいぐらい(笑)
プロデュースだけでやっていけるんです(^^)

「塾」は人材採用とか
リクルート的な意味を兼ねますね。

そこを意識して
コンサルや塾をやっていくと
プロデューサー型として
成功するコンサルタント
になれます!

今まで

・「やわらかセールス」

⇒ 2年連続で年商1億3000万越え!

・「癒し系起業」

⇒ 年商1億越え!

・「お金の解放コンサル」

⇒ 年商5000万越え!

でしたり、
直接プロデュースしたわけでは
ないのですが
赤間さんの
「フェイスブック集客塾」など

いずれも
「仙道塾」をやりながら
プロデュースしてきました。

ただ、
このプロデュースについて
僕はセミナーも
セールスもほぼしていません。

利益も経費を引いた分
折半するのが基本なので、
自由な時間を手に入れながら
年間5億円以上まで達成できたのです!

だから、
もし自分の「塾」を縮小させて
プロデュースに集中したら
もっと自由な時間も
増えるわけです(^^)

僕はサポートが好きなので
自由な時間があっても
自分の塾をやっているワケですが 笑

では次回は、

「プロデューサー型コンサルに
必要な3つのスキル」

について公開していきます!

お楽しみに~