ピッタリのUSPや差別化が見つかるまで・・・

ピッタリのUSPや差別化が見つかるまで・・・

0003333912KK-849x565

 

 

 

 

 

 

 

ども、仙道です!

どんどん
寒くなってますね。

いよいよ冬らしく
なってきました。

僕の方は
運営しているマーケティング塾の
塾生さんが結果を出すまで
ラストスパートです。

寒いですが
個人的には熱い時期です(笑)

 

 

==============
差別化しても行動できない!?
==============

さて、前回は

★★★★★★★★★★★★★★

あなたに
フィットする差別化は 

”考えて”生まれるのではない

”複数試してみて”生まれる

★★★★★★★★★★★★★★

という話でした。

 

⇒ よい差別化は考えて生まれるのではなく○○して・・・

 

自分にフィットしなければ
「売れる差別化」をしても意味なし。

「サイズの合わない服や靴」を
身に着けて毎日を過ごすと
違和感がありますよね?

それと同じで、
「違和感のある状態」で
ビジネスを続けることになります。

それは「重り」になり
長続きしない、、、、

“(-“”-)”

・・・・

ここで、あなたは

~~~~~~~~~~~~~~~

『じゃあ、自分にフィットする
差別化が見つかるまで「数」を
試すしかないのか??』

~~~~~~~~~~~~~~

と、思ったかもしれません。

まあ、それが一番確実です。

仙道も、
副業からブログをスタートして
”8回以上も”肩書きを
変えましたしね。 ( ゚Д゚)

僕のクライアントさんや
塾生さんも

「最初はイケると思いましたが
やってみたら、違うと気が付きました」

というケースはあります。

・・・・

でも
最初はそれで
よいと思います。

差別化、USPが決まっても

「なんか違うな~」

「シックリこないな~」

と、1回2回は感じるのが
”ふつう”かもしれません。

・・・・

ただし

僕たちがやっているのは
「ビジネス」なので、
時間や費用対効果は重要。

だから

手っ取り早く、
「売れて、フィットする差別化」を
見つけるのが賢いです。

僕は「8回以上」肩書きを変えたが、
正直、先が見えなかった・・・

「いつになったら、
オレにピッタリの差別化が
見つかるのだろうか・・・」

「今の差別化で売れるかも
しれないが、続けられるかな?」

当時は
このままではダメだという
危機感があったので、
差別化フィードバックを
1人で繰り返した。

それは、怖くて
「暗闇の樹海」で
フラフラ迷っている気分だった。

よく1人でやったものだ。

もう経験したくない(苦笑)

今では、クライアントさんに
差別化コンサルする時は、
メソッドが固まっているので

「8回」も変える必要はなく、
”多少の微調整”で済むケースが多い。

その人が
「売れて、シックリくる差別化」が
理論的に見えてきた。

というか
そんな差別化を
一緒にクライアントさんと
作らないと、結果は出ない。

多数の方を
売上100万、1000万以上まで
成長させるには必要でした。

なぜ、仙道は短時間で
できるようになったのか?

~~~~~~~~~~~~~~~~

何をすれば

「売れて、フィットする差別化」が

”短時間”で見つかるのか!?

~~~~~~~~~~~~~~~~

・・・・

それを、次回
公開していきますね。

お楽しみに~

仙道達也

(from 東京・代官山のカフェより)

 

次の記事

⇒ 強みを使って差別化するだけでは・・・

$(function () { winW = $(window).width(); if ( winW < 600 ) { //フッターメニューのアコーディオン $('#footer_ban').hide(); $(window).scroll( function(){ if( $(this).scrollTop() < 30 ){ $('#footer_ban').slideUp('slow'); } else { $('#footer_ban').slideDown('slow'); } }); } } );