自己啓発のやり過ぎは危険!?起業家が持つべき3つの心得

どうも仙道です!

自己啓発は自分の知識をブラッシュアップするためには必要不可欠なものです。ただやり過ぎて、はまってしまうと起業家にとっては危険な状態になる場合もあります。

今回は、自己啓発をやり過ぎると起こりうる5つの危険について説明します。さらに起業家として持つべき3つの心得をご紹介するので、この心得を念頭に自己啓発を学ぶことで5つの危険を避け、抜け出すことができます。ぜひ、今後の起業家活動の参考にしてみてくださいね!

自己啓発とは

自己啓発とは

自己を人間としてより高い段階へ上昇させようとする行為である。「より高い能力」、「より大きい成功」、「より充実した生き方」、「より優れた人格」などの獲得を目指す。
引用元:Wikipedia

自己啓発とは今の自分よりも「能力をあげる」「人間力をあげる」「成果をあげる」ことが大きな目的になっています。いま現在の自分の能力ではかなえることができない目標があるなら、「目標をかなえられる能力」をつけてやろう、といった具合です。

自己啓発をする人は、「将来かなえたい望み・野望・目標」を達成するための能力や考え方などが現在の自分には足りないことを自覚しているものです。自覚しているからこそ、持ち合わせていないスキルや考え方や学習法といったことを身に着けようとします。

自己啓発とは、目標のない人には魅力にうつることがありません。目標がないというのは、「自身に身に着けたい能力や、なりたい自分」がないことを指します。

  • 自分はどうなりたいのか(自分はこういうことをしたい)
  • 自分はどうありたいのか(自分はこういう人間でいたい)

上記の2つの思いとなる動機があるからこそ、自己啓発をするのです。

自己啓発を行う方法は、数多くの種類があります。一部をご紹介します。

  • 自己啓発本、ビジネス書
  • セミナー
  • ワークショップ
  • グループセミナー
  • 講演会
  • 動画、オーディオなどの収録商材
  • 有料版情報商材(テキスト・オーディオ・動画など)
  • メンター
  • レポート

自己啓発の方法はひとつとも限りませんし、ひとつに限定する必要はありません。「なりたい自分になるためにはどうしたらよいのか」を考えて実行したことがすべて自己啓発になります。

自己啓発とは、「いかに現在の自分を、なりたい自分へ近づくことができるのか」を念頭に様々な知識、スキル、考え、学習法を適切に自分自身にあたえていき、さらに効果や成果を上げていくかということです。

 

 

自分にとっての自己啓発の目的

 

Q. あなたが自己啓発をする目的は何ですか?

 

一度、時間をかけてこの質問の答えを考えてみるとよいでしょう。答えは具体的で鮮明なものを書き出せる、口にして言えるくらいが望ましいです。

理由は、自己啓発をする目的があいまいなまま自己啓発を始めても、思うような効果や成果を実感できずにおわってしまうケースが多いからです。

多くの時間をかけているにもかかわらず効果を感じられることができない理由は、目的があいまいなままでいることが原因になっている場合が多いです。「お金持ちになりたいから」「成功したいから」といったことは多くの人が口に出して言うことですが、「どのくらいのお金を持ちたいのか」「何をもって成功というのか」が明確にならないと、ゴールは見えません。

ゴールが見えないというのは、「どこに行くのか、何をすればいいのか」が分からない、ということです。例えば、富士山の頂上をゴールに決めたとき、あなたは何を考えるでしょうか。

  • 自分はいまどこにいるか
  • 自分の現在地からどうやって富士山まで行くか
  • 富士山までの移動手段はなにか
  • 富士山の頂上まではどうやって行くか
  • 富士山の頂上にいつまでに着きたいか
  • 登山靴は必要か
  • 服装はどうするか
  • 装備品は何にするか ・・・etc

きっとこのようなことを考えると思います。「富士山の頂上」へ行くために何をすればいいかは自然と頭に浮かんでくるはずです。自然と何をしたらよいかの考えが浮かんでくるのは、「現在地」と「目的地(ゴール)」が明確になっているからです。

逆に目的地ははっきりしていても、自分がどこにいるのか分からないと目的地にはたどり着くことは難しいでしょう。同じように、自己啓発をする目的(ゴール)は自己啓発を始める前にはっきりさせておいた方が、成果や効果を出しやすい状態になります。

もう一度自分自身に質問してみてください。

  • あなたが自己啓発をする目的は何ですか?
  • 目的を達成したら、次はどうしますか?

 

自己啓発のやり過ぎが引き起こす5つの危険

自己啓発は自分の能力や人間性を高めるために、習慣的に行いたい学びです。ですが、やり過ぎるがために引き起こされる5つの危険があります。どのようなものがあるのかをご紹介します。

 

自己啓発をすることが目的になる

【注意】 自己啓発をする目的 = 「自己啓発をすること」になっている。

自己啓発をする目的は、いま自分にないスキルや能力を身に着けるため、なりたい自分になるため、といったことが目的としてあげられます。身に着けたい能力をつけたら何をしたいのか、なりたい自分になって何をしたいのか、が本当のゴールといえます。

にもかかわらず、自己啓発をすることが目的となって、その先に実現したい未来のことを忘れていることはないでしょうか。自己啓発をしていると知らない知識や情報に触れるため楽しさを感じることも多いです。

そのために、自己啓発をすることが好きになります。本当のゴールは「〇〇を実現するため」だったのに、「××という自己啓発をやりたい」という感情に流されてしまうのです。

例えば資格勉強をしていると、資格試験に合格することが目的になってしまったことはないでしょうか。本当は資格を取得して、取得した資格を使ってやりたいことをやるはずなのに、「試験に合格すること」のみに集中し過ぎて本当に実現したいことへの思いが薄れてしまうケースもあります。

目的によっては試験に合格しなくても、資格の勉強をすることでも済む場合があります。それなのに、試験に合格することをゴールに設定してしまうと、目指したいゴールも途中で忘れてしまうこともあります。

自己啓発をやり過ぎると、「本来の目的」を忘れてしまう場合があることに注意しましょう。

 

好奇心の隙間理論

知識が増えると知りたいことが少なくなるかというと、それは大きな間違いです。
人は知識が増えると「さらに知識を増やそうとする」生き物です。

知識を増やそうとするのはいいことだと思います。ですが、さらに増やそうとする知識が、「目的のためには必要のない知識」だったらどう思いますか。

目的達成のためには全く必要のない知識であったとしても、新しい知識が増えると、知っている情報に関連のある情報を知りたくなってしまうことを、「好奇心の隙間理論」といいます。

例えば、あなたが日本の都道府県を学んでいる外国人学生だったとします。47都道府県を45まで言えたとしたら、「残り2つは何だったっけ」と気になって知りたくなると思います。2つしか言えなかったら、残りの45個のことはあまり気にならないでしょう。ですが、あと2つ、となると気になってどうしても知りたくなるはずです。

このような「すきま」を埋めたくなって、残り2つを知ったらどうなるか。今度は「県庁所在地はどこだろう」と新しい好奇心が生まれ、新しい隙間をうめたくなってしまうのです。

このようにして、新しい知識をおいかけてしまいたくなる感情になってしまい、目的以外の知識であったとしても知りたくてしようがなくなってしまう場合があります。本当は、知らなくてもいいはずの知識が知りたくなるがゆえに、目的地へ向かう道を外れてしまう結果になってしまうことになるのです。

新しい知識が増えていくと「知りたい」という欲求に勝てなくなることがあります。その時は、「自分が達成したい目的に必要があるのかどうか」の判断基準を持つことが大事になります。

 

インプット過剰

インプットだけに一生懸命になっている=危険。

「新しい知識」「知らなかった情報」「思いつかなかった考え方」など、学べば学ぶほどに知識は増えていきます。ビジネス書を読む、セミナーに行く、やればやるほどに頭に情報が蓄えられている感覚になります。

ですが、ビジネス書を読んで、「ああ、良いこと知ったな」でおわっていないでしょうか。もし、良いことを知って満足だ、と思っていると危険信号です。理由は、インプットだけで止まってしまっているからです。

知らなかったことを知りたくて、ビジネス書を片っ端から読んだり、セミナーにとにかく毎週参加したりするのが楽しくなってきます。楽しくなるのはいいのですが、学んでいる状態というのは「インプットしている」時間です。

インプットしている時間がずっと続けば、インプット過剰な状態になっているということです。学んだことをビジネスに結びつけられるような実践的なものにするには、アウトプットの時間も必要になります。

例えば、この間学んだ〇〇のことを説明してほしいと誰かに言われたときに、相手が理解できない説明や、自分でも分かっていたつもりが説明できないような状態であったら、アウトプットが適切にされていないということです。

アウトプットが適切にされていないということは、自分自身が本当に理解できていないことになります。自己啓発をしていると、知らないことを次から次へと知りたくなって学んだあとは分かった気になりがちです。しかし、学んでばかりいるのは起業家としては足が止まっていることと同じになります。

学んだらアウトプットする

知識を自身のビジネスで通用するものにするために、インプット過剰な状態を避けましょう。

 

自己啓発に依存する

「自己啓発に依存する」とは、自己啓発の学びが「〇〇を変えてくれる」と思い込むこと

この自己啓発さえ学べば、今まで足ぶみ状態だった状況がいっぺんするかもしれない・・・といった様に目の前の自己啓発が何か劇的な変化をもたらせてくれると過度の期待をしていることはないでしょうか。

自己啓発にはまり、いくつも自己啓発をしていても、思うような結果が出ていないと陥りやすい危険です。熱心に勉強しているにもかかわらず、期待する結果がでないと「どうしてだろう」「なんでだろう」と考えてしまうことがあります。

考えているときに、今の自分の悩みを解消してくれるような自己啓発が目の前にあらわれたら、学ばずにはいられない気持ちになってしまう。これは、目の前にあらわれた自己啓発を知れば、自分の悩みは全て解消されるといった考えになっているからです。

  • 自分に足りないのはこれだったんだ!
  • このスキルが身に付けばきっと・・・
  • これさえ知れば人生が変わるかも!
  • 自分のビジネスを軌道にのせるためにもこれが必要だ!!
  • 今まで結果が出せなかったのはこれを知らなかったからかもしれない!

こういった気持ちになった場合は、落ち着いていま一度「目的」が何かを確認してみてください。気持ちに熱が入っていると普段は目に見えることが見えなくなることもあります。特に、自己啓発に依存しているときほど周りが見えづらくなっている場合が多いので注意が必要です。

 

思考力がにぶる

発生した問題の答えを、自己啓発の中だけから探そうとしていませんか。

自身のビジネスや生活のなかで起こった問題の答えを、学んだ自己啓発の中に求めてばかりいると「自分で考える」ちからが鈍ります。

理由は、まさに「自分で考えていない」からです。答えを自己啓発に求めるということは「自己啓発という辞書」から〇〇問題というキーワードを検索していることと同じになります。

国語辞典から単語を探す行動を、「自分で考えている」と言い切れないのと一緒です。自己啓発ばかりをしていると、起こった問題への対処法を学んだことから探そうとしてしまうことがあります。理由は、「こんなことを言っていた気がする」「同じようなケースの話を聞いた気がする」からです。

Q. もし、答えを数日かけて過去の学びのなかから探しても見つからなかったとき、あなたはその後どうするでしょうか。

A. 答えがありそうな新しい自己啓発を探す
B. 自分の頭で考え抜く

起こりうる危険はAの回答を知らず知らずに選択していることです。問題の答えを「地頭で考える」ことよりも「自己啓発に頼る」マインドセットになっていないか、自分自身を振り返ってみてください。

自分の経験のなかではどうしても分からないことを、経験者の経験から学ぶことも大事です。ですが、自分以外のものに答えや正解を求めすぎると、自分で考えるちからが衰えていくことも否めません。

どちらが良いわるいではなく、バランスが大切です。注意が必要なのは全ての正解を、自己啓発のなかだけから探そうとしないことです。正解はひとつだけではないことも重要なマインドセットとして持ち合わせていてください。

言い方を変えれば、「正解がないのも正解」ということです。このことを念頭にいれておくと、答えや正解にしばられることなく、柔軟な思考ができるようになるはずです。

 

起業家が持つべき3つの心得

このあと紹介する3つの心得を持っていると、自己啓発から引き起こされる危険性を避け、抜け出すこともできるようになります。ぜひ、参考にしてみてください。

 

人と話す

いくら自分で考えても答えがでないとき、あなたはどうしますか。

自分以外の人と話すことはとても大切です。なぜなら、人それぞれ考え方が違うことを実感でき、新しい気付きを得ることができるからです。もし、ひとりで考え事をしていて解決策が思い浮かばなくても、友人やビジネスの相手と話をすると、あっという間に解決することもあります。

自己啓発ばかりをしていると、視野が狭くなり独りよがりな考え方になる場合もあります。自己啓発に依存しているときは特に考え方もかたよってしまいがちです。

しかし、自分以外の人との会話が思わぬ解決策をもたらすことはよくあります。解決策をもたらすまでいかなくとも、何か前へ進むきっかけを生み出す可能性が十分にあるのです。自己啓発ばかりをしていると、自分一人の世界に入り込んでしまいがちですし、答えを学びのなかから探し出そうとするために、自分とちがった角度からの考えや見え方ができなくなることも多くあります。

どれだけ自分が頭を悩ませても2~3時間考えて答えがでなかったとします。それが、ビジネス仲間や友人・知人との何気ない会話の中で糸口が見つかることがあるのです。

例えば、、、

  • ビジネスを進展させるきっかけ
  • 自分のマインドセットを書き換えるきっかけ
  • 自身のセルフイメージに大きく影響をあたえる世間話
  • 世間話のなかから大きなビジネスチャンスを知る
  • 目の前の壁を乗り越える方法
  • 落ち込んだ気持ちを切り替える一言
  • 目からうろこが落ちる考え方
  • なるほど、と思う解釈の仕方

他人の言葉・考え方も重要な自己啓発にもなりますし、自分以外の人との会話は大切なコミュニケーションになります。柔軟な発想も他人との会話なしでは難しいでしょう。自己啓発のし過ぎで頭が固くなったとき、もしくは頭が固くなる前に、自分以外の人と会話する時間をとってみてください。

 

知識を実践に変える

実践をしてあなたが得られるものは何でしょうか。

自己啓発で学んだことを実践しないことには本当の意味で身に着くことはありません。そのためにもアウトプットが非常に重要です。もし、学んだことを話してみて相手が理解できなかったら、自分の中にまだ落とし込めていないことが分かります。また、思うように説明できなかったら自分自身の理解が浅いことを自覚できます。

何度も何人にも話してみると、相手が理解できる言葉選びや、相手の表情からどれくらい理解しているかを察することも確認することができます。普段の会話から自己啓発を自分自身に落とし込むことができるようになるのです。

話す以外にも、例えば「今までの1/2の時間で生産性を3倍にする時間管理術」といったことがあったら、頭で分かっている気にならずにまず「やってみる」ことが大事です。やることもせず、スキルや能力が自身に定着することはありえないからです。

頭の中で分かった気になっていることは全て、やってみる、話してみることが「実践する」ということです。分かっていたつもりのことが、やってみるとまるで理解していなかったかどうかが分かります。

学び→実践→結果 を一連の行動にする

結果がでることで、「何を理解していなかったか」「理解はしていたけどやり方がちがった」「やってみると思っていたのとちがった」といったことが鮮明になってきます。

腑に落ちる瞬間というのは、感覚的なものなのでやってみないと理解が難しい場合が大半です。「ああ、なるほど。こういうことか!」と自分で納得いく感覚を得られることも大切になります。

学びでおわらせず、結果がでるまでを一連の行動とすれば、結果に対しての対処ができるようになります。対処法を考えたら、再度実践して、実践した結果を得る。この繰り返しを行うことでより深いレベルに自己啓発での学びを自分に落とし込めることができるようになるのです。

ビジネスでも自分の頭の中で考えて行動しないよりも、行動して結果を得た方がより早くより小さな失敗で前に進むことができます。自己啓発も同じく、結果をフィードバックとしてとらえ、前に進む判断材料にしてみください。

 

経験から学びへ

成功できる人っていうのは、「思い通りに行かない事が起きるのはあたりまえ」という前提を持って挑戦している。
by トーマス・エジソン

あなたが学んだ知識、考え方、スキル、ノウハウ、方法を実際に試してみて、得られた結果はどのようにあなたのビジネスで役立つでしょうか。あなたのビジネスで成果をだすためにはどうしたらよいのかを考えて実践してみたら、必ず何かしらの結果が生まれるはずです。

結果から新たに考え出したプランを実践すれば、また結果が生まれます。繰り返すことで「経験値」が増えてきます。経験値をデータとして分析をしてみると、

  • 望む結果に届かなったのは何が足りなかったか
  • 思わしくなかった原因は自分の〇〇が良くなかった
  • ある程度の結果はでていたが△△に比重を置きすぎた
  • 思い込みのせいで見当違いなことをしていた
  • 全く意味のないことを1ヵ月間続けていた
  • 勘違いしていたことが分かった

などが浮かび上がってきます。これらの結果は経験から得た学びです。得た学びを用いればゴールへの道の軌道修正が可能になります。もし、自己啓発のなかだけに正解を求めすぎていると、失敗した理由がどうしてなのか分からなくなってしまいます。

学びとは、本を読む、セミナーで講師の話を聞く、、、という勉強だけではありません。自己得啓発をやり過ぎると「学ぶ=勉強する」のイメージが強くついてしまう場合があります。実践から結果を得て、得た結果の内容から理由を探すことも「学び」になるのです。

しかも、ほとんどはうまくいかなったことからの「学び」になるので、改善点や修正点といったよりうまくいくための方法につながりやすくなります。自身のビジネスにあてこむので「自分で考える」ちからもつきます。

ぜひ、学びを勉強からの学びでおわらせず、実際に試してみた結果のフィードバックから自分の頭で考えた実りのある学びにつなげていけるようにしましょう。

 

まとめ

今回は以下のことをご紹介しました。

自己啓発のやりすぎで引き起こされる5つの危険

  1. 自己啓発をすることが目的になる
  2. 知識の隙間理論
  3. インプット過剰
  4. 自己啓発に依存する
  5. 思考力がにぶる

 

起業家が持つべき3つの心得

  1. 人と話す
  2. 知識を実践に変える
  3. 経験から学びへ

 

自己啓発はやり過ぎると考え方がかたよってしまいがちです。ですが、持ち合わせておくべき心得を持っていると、危険を避けることもできるし、抜け出すこともできるようになります。

知っていると、知らないとでは大きな違いです。知らないと気付くことも遅れ、対処も遅れたり、間違ったりしてしまいます。知っていれば事前にそうならないように手をうつこともできるし、より自身の成長へとつながる施策を考え出すこともできるようになります。

勉強熱心なあなたが大切な時間を無駄に過ごさないためにも、今回ご紹介したことを参考にビジネスに専念していただければと思います!

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