起業で失敗する人の5つのマインドセット【成功と失敗はこれで決まる】

ここでは、起業で失敗する人のマインドセットを紹介します。

コーチやコンサルタントとして起業をしたら「失敗したくない」「成功したい」と考えるものです。

これまで数百名の起業家を見てきた中で、起業をして失敗をしてしまう人の共通する原因の多くがマインドセットにありました。

もし起業をして失敗をしたくないと思うなら、失敗する起業家のマインドセット(=原因)を知っておくことで回避することができるようになります。

 

起業して失敗する人のマインドセットには5つの共通点があります。

そうした失敗するマインドセットと解決策について解説をします。

自身に当てはまるものがないかのチェックリストとして活用してもらいながら、失敗する原因を解消していくきっかけにしてください。

最初に|マインドセットとは

マインドセットはよく使われる言葉ですが、その意味は意外と曖昧で抽象的な状態で捉えられたまま使われています。

マインドセットとは、経験、体験、教育などにより形成された、物事や出来事に対する考え方、解釈の仕方、思い込み、新年のことを指しています。

 

人は幼少期から親や周りの教育を受け、刺激を受けて成長をしています。

そして、学生時代にも、学校教育や交友関係からの刺激、その時の体験や経験があります。

社会人になると、そうした刺激を受ける場所は何十倍にも増え日々刺激を受けながら生活をしています。

そうした過去からの経験や体験、今に至るまでの経験や体験などを通じて作られた考え方などがマインドセットとなるのです。

 

マインドセットによる違い

例えば、あなたともう一人が同じ集客セミナーに参加していたとします。

同じセミナーに参加しているということは、同じような課題や悩みを抱えており、それを解決する為の一つのチャンスとして参加をしているはずです。

しかし、セミナーを終えてからの2人の得られたものは大きく違ってきます。

今回の集客セミナーを題材にして考えると下記のような違いが生じます。

 

セミナーを受ける姿勢

  • 言葉の受け取り方
  • 集客の考え方
  • ビジネスへの取り組む姿勢
  • 前提知識
  • これまでの経験と結果
  • 未来へのビジョン

 

上記は一例ですが、参加する人によって同じセミナーでも受け取り方が変わってくる、そうした違いを生む要因となります。

あなたが集客というものをどう考えているのか、セミナー講師の言葉をどのように受け止めているのか、セミナーに参加する際にどのくらいの知識やノウハウを持って参加しているのか。

 

そして一番の違いを生むのは、これまでの経験と結果をどの程度持っているのか。

こうした要因によって、同じセミナーに参加してもその後に得られる成果が変わってきます。

 

マインドセットを作る要素

マインドセットは、主に経験と体験によって作られています。

何かを経験した、新しい体験をした、こうしたことは日常的に起こっています。

今回のテーマになる失敗しないマインドセットは、こうした日常的に起こっている経験や体験を通じて、何をどう考えたのか、どう解釈をしているのかによって作られていきます。

マインドセットを作る要素としては大きく5つのことから影響を受けやい傾向があります。

  • もの
  • 時間
  • 環境

 

この5つの視点から、どんな影響を受け(体験や経験)、どのようにあなたが解釈をしたのか。

その先にある結果から、あなたのマインドセットは形成されていきます。

 

起業家として活動をしていても、同じ物事や出来事に対して成功する人と失敗をしてしまう人の決定的な違いはこうした考え方や解釈の仕方によって分けられていきます。

では、失敗しないマインドセットはどのように作られるのか、失敗する起業家の5つの共通点と合わせて解説をしていきます。

 

起業で失敗する人の5つのマインドセット

  1. 失敗を恐れて前に進めない
  2. お金を稼ぐことを悪だと思っている
  3. 自信が持てずに行動できない
  4. 時間がどうにかしてくれる
  5. 自分の行動に責任を持てない

起業をして成功する人と失敗する人の大きな違いは上記の5つの違いにより結果を左右します。

ここからは、一つづつ詳細をお伝えしながら、解決策をお伝えします。

 

失敗を恐れて前に進めない

起業して失敗をする人に一番多いのが、失敗を恐れて前に進めないというものです。

ここで伝える失敗とは、今の状態や環境を失ってしまい0になるということ。

前に進むとは、新しいことへの挑戦や知らない世界へ足を踏み込むこと。

 

サラリーマンやOLなどのように、収入が毎月決まってもらえる職業と違い、起業をするということは自分の力でお金を稼ぐということです。

そしてお金を稼ぐ為には、雇われていた時とは違い自分で行動をするしか方法はありません。

 

しかし失敗する起業家は、そうとわかっていても失敗を恐れて前に進むことがありません。

前に進むことができなければ、新たに得られるものもなく、成果としての収入も手に入れることはできません。

こうしたことは、変化を恐れているという考え方もできます。

 

失敗する人は、変化を嫌う傾向がとても強く、今の状態をキープしたいと思ってしまいます。

その時は生活ができている、なんとかなっているかもしれませんが、時間が経つにつれて余裕はなくなっていきます。

そうして余裕がなくなってから人は危険信号を察知し慌てて行動をします。

行動をするのであれば良いですが、最悪のケースは行動すらもできずに起業という道を諦めるという選択をしていきます。

 

失敗をしない為に必要なマインドセット

起業をして失敗をしたくないと思うのであれば、失敗した時のリスクや結果を全て洗い出してみることから始めていきましょう。

  • 起業をしたあなたにとって失敗した時に失うものは何か
  • 今の状態と何が変わるのか
  • 失敗しらら周りの環境はどう変化するのか
  • 失敗したら収入はどうなるのか
  • 失敗をするとその後に人生どうなるのか

 

上記の内容を自問自答してみると、実は失うものなんて多く存在していないことがわかってきます。

起業してまだ成果を出せていない人や、起業をしたての状態であるならば、起業をして得られたものもないはずです。

そう考えると、失うものが何なのかを探す方が大変です。

 

つまり、失敗をしても何も失うものはなく、むしろ行動したことによって得られる経験や結果を得られるというメリットしかありません。

起業をして成功をしたいと本気で思うなら、まずは失うものを洗い出し、今の自分の状態に気づくことが大切です。

そして、失うものがないとわかった上で行動をしてみる。

それが失敗を恐れて前に進めない状態を克服するステップとなります。

 

 

お金を稼ぐことを悪だと思っている

お金のマインドブロックなどと言われることもありますが、お金を稼ぐことができない、お金をもらうことに抵抗がある人は、今日に至るまでの経験や環境によってお金を稼ぐことを悪だと思い込んでしまっている傾向があります。

 

ひと昔前であれば、近所の家にはセールスお断りなどのシールが玄関に貼られており、セールス=悪いものと自然と認識をさせられてしまう環境がありました。

家庭環境という視点でみると、お金は働いて稼ぐもの、良い会社に勤めていることが成功という教えを教えているところも存在しています。

会社においても、「そんな働きじゃ給料は支払えない」などのように、自身への行動に対してお金のマイナスなイメージによる言動を受けることもあります。

これらのように、お金を稼ぐ、お金をもらうことへの考え方や価値観は人によって様々な影響を受けて作られてきています。

 

失敗する起業家の多くは、そうしたお金に対する影響を強く受けすぎてしまい、お客様からお金をもらうことに罪悪感を感じてしまったり、恐怖という感情を自分の中に作ってしまいます。

特に起業家としてお金をもらうシーンを考えるとセールスやクロージングが主に該当します。

 

セールスやクロージングに与える影響

失敗する人のセールスやクロージングは、トークはできていても、マインドセットによる言葉の強さや伝わり方、相手に伝わる自信のなさに影響をしていきます。

そうした中であるケースとしては下記のようなものです。

  • 売り込みをしたら嫌われる
  • 価格を言うのが怖い
  • 断られたらどうしよう
  • どう思われるんだろう

 

マインドセットの状態によって、上記のようなことを心のどこかで考えてしまう。

そうすると、それは目の前にいるお客様にも伝わってしまいます。

お金を稼ぐことを悪だと思っている状態では、お客様に向けて伝える言葉全てに不安と恐怖を感じている状態を伝えてしまいます。

それは、結果としてお客様に「この人は本当に大丈夫だろうか」「なんか不安」「自信なさそう」という考え方を生じさせてしまい売上に繋がらなくなってしまいます。

 

お金を稼ぐ為に必要なマインドセット

お金を稼ぐことへの抵抗を解消するには、なぜあなたの商品を売る必要があるのかを考えることが大切です。

顧客視点で考えてみる

  • あなたの商品を売る理由は?
  • あなたの商品を手に入れるとお客様はどうなれる?
  • あなたが商品を売らなかったらお客様はどうなる?

 

自分視点で考えてみる

  • あなたがビジネスをしている理由は?
  • 売上がなかったら生活はどうなる?
  • 売上がなかったら収入はどうなる?

 

顧客視点と自分視点で考えることで、お金を稼ぐことの理由を再確認することができます。

 

顧客視点で考える際に、一番大切なことはあなたが商品やサービスを提供しなかったら目の前の人(見込客=悩みを抱えている人)は、悩みを解消できずに苦しみ続ける日々が続く。

目の前に悩んでいる人がいる、問題を解決したいと思っている人がいる。

 

その時に、手を差し伸べてあげられるのがあなたならば、その解決策を提示することがお客様の為にもなります。

手を差し伸べなければ、それは目の前の人を(極端な表現になりますが)見殺しにしているようなものです。

 

自分視点で考えると、売上がなければ収入はないということです。

収入が無くても生きていける、生活ができるという人はそもそもここで悩むことはないと思いますので読み進めてください。

収入が無い状態は、家賃や生活費すらも無い状態を作ってしまいます。

 

人として生活をしていくには、収入がなければいけません。

時として自分の為に、家族の為にお金を稼がなくてはいけない状態を作り利用することも必要ということです。

また、あなたが働く理由(起業してまで稼ごうと思った理由)は一体なんだったのか、そうした原点に戻り考えることも効果的です。

 

番外編|お金を稼がなきゃと思っているケース

お金に関するマインドセットにはもう一つのケースもあります。

それは、稼がなきゃ、もっと稼ぎたいという欲求が強く出すぎているケースです。

こうした人に見られる傾向として、セールスやクロージングをする時、見込客と話をしている時に、目に¥や$が出ています。

  • ここで売らなきゃいけない
  • これが売れなかったらどうしよう
  • もっと稼ぎたい
  • この人はいいお客さんになる

 

このように、常に自分主体の情報だけが全面に出てしまい、セールスやクロージングの場面でも相手にそうした状態を伝えてしまいます。

もし目の前の人にそうした情報が伝わってしまうと、「この人は自分のことしか考えていない」「売上を上げることしか考えてない」などのように捉えられてしまい、結果何も売れない状態を作りやすくしてしまいます。

 

売上を上げることは自分の為でもありますが、お客様がいて始めて売上を作ることができます。

顧客視点というものを大切にして、お客様の為にあなたの商品が必要という考え方を持っておくことが大切だと覚えておきましょう。

 

自信が持てずに行動できない

自信が持てない人の傾向としては、これまでに達成経験や成功した時のイメージが持てないという場合があります。

主に自己効力感が低い状態であるのも特徴の一つです。

自己効力感が低い状態は、自分の行動に自信が持てていない状態のことです。

 

 

自信が持てずに行動できない人の特徴は、主に自分に自信がないという自分自身にスポットライトが当たっています。

自信がないことによって起こるデメリットは、相手に信用をしてもらえないということです。

 

自信=信用だと思うこと

自分だけにスポットライトが当てていると、目の前のお客様の姿が見えなくなってしまいます。

どんな場面においても、人は自信のある人を信用したいと思う傾向があります。

 

同じ商品を売っていても、自信を持って紹介する人と、自信なさげに紹介をする人では与える影響が大きく違うということです。

信用がなければお客様はあなたから商品やサービスを買うまでに至りません。

それは売上が作れない状態に繋がります。

 

自信が持てずに行動できないを解消するには

自信が無い状態とは、これまでに成功体験や達成経験がない、もしくは少ない、覚えていないというケースが多々あります。

しかし成功体験や達成経験はいつでも作ることができます。

成功体験・達成経験の作り方は下記のステップです。

 

まずは少し背伸びをした目標を掲げます。

そして、その目標を達成する為に必要なことを書き出してみます。

あとは必要なことを実践していくこと。

そうして結果を出すことで成功体験も達成経験も作ることができます。

 

少し背伸びをした目標というのは実は大切なことで、簡単にできそうなものばかりをやっていても自信には繋がりにくくなってしまいます。

 

少し背伸びをした目標の一例

  • 毎日ブログを書いている→毎日2記事ブログを書いてみる
  • 1ヶ月に1冊本を読んでいる→1ヶ月に3冊本を読んでみる
  • 月に30リスト獲得している→月に50 リスト獲得する
  • 毎日腕立て伏せを30回やっている→毎日腕立て伏せを50回やる

 

こうした目標を立てる際には、数字と期間を決めておくことで、達成できているのかが明確になります。

そして、自分で立てた目標を達成していく=自分との約束を守ることを継続することで、自分に自信を持てるようになります。

 

成功する人の考え方として、下記のようなものが挙げられます。

  • 成功する人はいつでも稼げると思っている
  • 行動をすればお金を作れると思っている
  • 何をやっても成功すると思っている

 

このように成功する人は何かあっても次もまた成功できるというマインドセットを持っていますが、そうしたことは全て成功体験や達成経験から作られているということを覚えておきましょう。

 

時間がどうにかしてくれる

起業をして失敗する人は、時間が悩みや問題を解決してくれると考えてしまいます。

  • 時間がどうにかしてくれる
  • きっとチャンスはやってくる
  • 誰かが助けてくれる
  • いつかなんとかなる
  • 明日になれば大丈夫
  • この状態は今だけだ

 

上記のように考えてしまっていると、自分で行動をすることがなくなってしまいます。

問題や課題を抱えたまま何もしない時間を過ごしていても現実は何も変わりません。

 

人が助けてくれるというケースも、自分自身が行動をしていて、それを見た人が助けてくれる場合があるというだけのことです。

また、時間がどうにかしてくれると考える人の特徴として、勉強をすることに時間を費やしてしまうケースがあります。

これを勉強すればあとは時間がどうにかしてくれると、ノウハウやハウツーに依存する状態です。

そうした人の傾向としては、失敗することを自分のせいではなく、人のせいにしてしまう傾向が強く見られます。

 

  • 講師がよくなかった
  • 参加したセミナーが間違っていた
  • 周りの環境がよくない
  • ○○さんが理解してくれないから
  • 家族が協力してくれないから

 

上記のように、何か行動をしていたとしても、結果が出せない理由を他者や対象のものを理由にしてしまいます。

こうした問題も、時間が解決してくれると思っていれば何も変化は訪れません。

 

時間が解決してくれるマインドセットを変えるには

そもそも、1日24時間というのは全国見ても同じだということを自覚しましょう。

成功している人も失敗ばかりする人も同じ24時間の中で日々活動をしています。

これは、時間は有限であり、限られた時間の中でしか人は生きられないということです。

 

時間は起業家にとって、サラリーマンの数百倍以上に重要なものです。

ただ何もせずに時間を過ごすことはとても簡単です。

しかしそれでは何の成果も生むことはありません。

 

まずは時間は限られたものであり、その限られた時間の中で自分が行動をしなければ何も変わらないということを覚えておきましょう。

まずは行動ありきです、日々の行動の中から悩みや問題を解決する答えに近づくことができます。

チャンスはやってくるものではなく、自分から近づいていくもの、そしてチャンスと遭遇した時にそれを掴み取る準備をしておくことが大切になります。

 

自分の行動に責任を持てない

責任というものには、大きく2つの種類があります。

  • 自分で請け負う責任=自責
  • 自分で請け負わない責任=他責

 

自分の行動に責任が持てない人の多くは、自責がなく、他責に身を委ねてしまいます。

起業をして活動をしていれば、うまくいくこともあれば、何をやってもうまくいかないこともあります。

そうした一つ一つに対して、責任をどこに置いているのかが大切になってきます。

 

起業して失敗する人の特徴としては、何をやっても成果が得られない状況を他責(人のせい)にしてしまいます。

言われたことをやっているのに成果が出ない=教えた人が悪い

上記のような流れを作るのが、失敗する人のマインドセットの傾向です。

 

これは、取った行動に対して自分の中で完結させてしまい、何もなかったことにしている状態とも言えます。

高額セミナーに参加したけど、何も成果を得ることができなかった。こうした場合にも失敗する人は下記のように考えます。

 

  • セミナー講師が悪い
  • セミナーの内容が良くなかった
  • 自分には合わなかった

 

本当は、そのセミナーに参加すると決めたのは自分であり、自分の選択に対して責任を負わなければいけないハズ、しかし自分には責任はないと他人のせいにしてしまうのです。

このようなループを繰り返していると、全てが他人のせいになってしまいます。

自分が選択したこと、自分の今ある状態や環境は、全て自分で歩んできたものです。

誰かに言われてあるものではありません。

 

それに対して、成功する人の特徴は成果が出ないことは全て自分の責任だと考えることができます。

  • この時の選択は間違っていなかっただろうか
  • 伝え方や表現は本当に正しかっただろうか
  • 誰かに聞いたことをただそのままに行動していなかっただろうか
  • クライアントのことを考えたセッションができていただろうか
  • 自分の話ばかりをして相手の話を聞けていただろうか

 

上記のように、自分にスポットライトを当てることで自分自身の良かった点、悪かった点を見直すことができます。

良くなかった点がもし見つかったのであれば、その点は次から解消をしていくことができます。

自分で自分のことを見直すことは、自分に責任があると考えることができて始めて取り組むことができるようになります。

 

責任を負う=責任を取るではない

これは偏った考え方で実際は別ものです。

責任を負ったからといって、必ず責任を取ることには繋がりません。

個人起業家にとって、責任を負うことができる人が勝つという方程式が作れるくらいに、責任を自分で負うことの恩恵は大きいものです。

 

成功する人は、取った行動や起きたことについて、自分が悪い(自分のせい)だと思っていなかったとしても、自分で責任を取ろうと向き合います。

そうして責任は負うことは、信頼にも繋がっていきます。

責任を取らされると考えるのではなく、まずは自分で責任を負ってみることから始めてみてください。

 

本当に責任を取らされる時は、法律やルールなどから脱した時です。

本気で向き合っていれば、その姿を見てもらえていれば本当に責任を取らされるケースは稀です。

そうした人ともし出会ってしまったら、集めるお客様の質が悪かったのか、自分の活動が法律やルールを無視してしまったのかと見直す機会として受け止めていきましょう。

ビジネスは失敗してなんぼの世界

起業してビジネスを自分で行うことは、成功ばかりが待っているわけではありません。

どんな人にも、良い時があれば、辛い時もあります。

 

100回やって100回成功するビジネスなんてものは、世の中どんなに探しても見つかるものではありません。

あなたが成功したいと思うのであれば、成功する為のマインドセットを持つ必要があります。

 

その為にも、先に失敗をしてくれた人たちの経験を参考に自分を見直すことはとても貴重なことになります。

まずは自分自身がどんなマインドセットを持っているのか、今の状態を見返して次の行動に活かしていってください。

仙道
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